地図

お知らせ


展示替え休館のお知らせ

展示替えのため、休館致します。
【日にち】平成29年9月25日(月)~9月29日(金)

金沢・湯涌滞在100年記念講演会
「竹久夢二の短歌」

夢二の湯涌滞在100年を記念して、講演会を行います。 
【日にち】 平成29年9月30日(土)
【時間】 14:00~15:40
【講師】 中西 進 氏(国文学者、高志の国文学館館長)
【会場】 湯涌温泉の旅館 かなや
【定員】 100名 *定員になり次第、締め切らせて頂きます。 
【参加費】 1000円(当館入館料含む)
【参加申し込み方法】 お電話、FAXまたはE-mailでお申し込みください。

特別ギャラリートーク

当館館長が展示の見どころを解説します。
【日にち】 平成29年9月30日(土)  
【時間】 第1回13:00~13:30 、第2回16:00~16:30

湯涌滞在100年記念・金沢湯涌夢二館コレクション展Ⅰ
夢二の植物・いきもの図鑑

【期間】 平成29年7月8日(土)~9月24日(日)
【内容】 大正6年(1917)に金沢・湯涌を訪れた竹久夢二(1884-1934)の湯涌滞在100周年を記念して、小さなお子様でも夢二の作品に親しみやすく楽しめる展覧会を開催します。

湯涌滞在100年記念・金沢湯涌夢二館特別展Ⅱ
夢二の愛した「金沢・湯涌」

【期間】 平成29年9月30日(土)~12月10日(日)
【内容】 夢二が金沢・湯涌せ描いた作品や金沢の人々が愛蔵する新発見作品を中心にご覧いただきます。

ギャラリートーク

学芸員もしくは館長が展示の見どころを解説します。
【日にち】 平成29年10月1日(日)、11月5日(日)、12月3日(日)  
【時間】 各日14:00~ (約40分)

湯涌でわくわくしよう♪

毎月8日・9日を「ゆわくの日」として、ご入館の方には当館オリジナルの 「ポストカード」をプレゼントします。
【日にち】平成29年10月8日(日)・9日(月)

「第7回ぼんぼりまつり」開催に伴う夜間開館&アニメの「ポスター展」

【日にち】平成29年10月8日(日)・9日(月)
【時間】17:30~20:30(入館は~20:00)
*終日入館無料

バスツアー「夢二の歩いた金沢をめぐる」

館長・学芸員による解説を聞きながら、金沢市内の夢二ゆかりの地をめぐります。
【日時】 平成29年 10月21日(土)
     9時金沢駅金沢港口(西口)集合、16時30分駅解散
【参加方法】 要申し込み *10月3日(火)より電話受付開始
【参加費】 2000円(昼食代、保険料等)
【定員】 先着20名程度(*定員になり次第締切)

*県道10号線通行止め解除のお知らせ

平成29年8月8日の台風5号による大雨の影響で、通行止めとなっておりました金沢湯涌福光線(県道10号線)が、平成29年9月23日(土)午前6時より、片側一車線で信号機による交互通行となり、通行止めが解除されます。また、同日より北陸鉄道路線バスも通常ダイヤで運行されます。
*詳細はこちらのページをご覧ください。

県道10号線通行止めにつきまして

平成29年8月8日(火)の台風5号による大雨の影響で、
現在金沢湯涌福光線(県道10号線)浅川町交差点より先が通行止めになっております。
当分の間、当館にお越しのお客様は末町経由迂回路(末町~瀬領町~下谷町~湯涌温泉)にてお気をつけてお越しください。
*詳細はこちらのページをご覧ください。

路線バス代替運転について

北陸鉄道路線バスについて、茅原バス停で折り返し運行をしておりましたが、平成29年8月28日(月)より、 「茅原」⇔「湯涌温泉」間をワゴン車を使用した代替運行が行われます。
*詳細はこちらのページをご覧ください。

現在の企画展


予告
湯涌滞在100年記念・金沢湯涌夢二館コレクション展Ⅰ
 夢二の植物・いきもの図鑑
会期:2017年7月8日(土)~2017年9月24日(日)
  
 自然を愛した夢二は、道ばたに生える草花やかよわい動物へのあたたかな眼差しをもち、そのような目線で多くの動植物を、独自の感性で味わい深い姿に描きました。
 江戸時代の「絵本」や「絵手本」から現代の「図鑑」へとつながる歴史をたどりつつ、当館所蔵品から、夢二が描いた植物やいきものを選りすぐり、お子様でも夢二の作品に親しみやすく楽しめる展覧会を開催します。

予告
湯涌滞在100年記念・金沢湯涌夢二館特別展Ⅱ
 「夢二の愛した金沢・湯涌」
会期:2017年9月30日(土)~2017年12月10日(日)
  
 夢二は恋人・彦乃と次男・不二彦と共に湯涌温泉に3週間余り滞在し、互いに愛情と信頼を深めあいました。彦乃と過ごした湯涌は、心の故郷のように懐かしくおもい、生涯にわたって忘れることのできない特別な場所となりました。 今回の展覧会では、夢二が金沢・湯涌で描いた作品、あるいは金沢の人々が愛蔵する新発見作品を中心にご覧いただきます。

ENGLISH